活動報告

【学会】弘前大学 特任教授 中路重之先生が「第66回 日本農村医学会学術総会」(10月5日・6日)の特別講演に登壇します。


更新日:2017年8月4日
 
 弘前大学 特任教授 中路重之先生が「第66回 日本農村医学会学術総会」(10月5日・6日@沖縄コンベンションセンター)の特別講演において、「青森県の短命県返上活動から見えてくるもの」と題し、演者として登壇します。

 日本農村医学会学術総会は、全国の保健・医療・福祉関係者が一堂に介し、地域医療を中心に農村医学の諸問題について最新の知見とデータを基に活発な議論と意見交換が行っています。

 
第66回 日本農村医学会学術総会
http://www.jarm66.okinawa/
・日程: 10月5日・6日
・会場: 沖縄コンベンションセンター(〒901-2224 沖縄県宜野湾市真志喜4-3-1)
・学会テーマ: 「地域活性化に向けた農村医学の将来展望 ~沖縄から日本、日本から世界へ~」
・参加申込: 事前参加登録・有料。参加申込は9月7日17時まで。詳細は、以下をご確認ください。
http://www.jarm66.okinawa/jizen.html
 
中路先生の特別講演
http://www.jarm66.okinawa/gaiyou.html
題: 「青森県の短命県返上活動から見えてくるもの」 
演者: 中路 重之(弘前大学医学部 教授) 
座長: 立身 政信((公財)岩手県予防医学協会 産業保健支援部長) 

講演する中路先生(イメージ)
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