活動報告

【活動報告】9月18日、弘前大学 教授 村下公一先生が医学セミナー「第17回 抗加齢医学の実際(日本抗加齢医学会)」において、講演を行いました。


更新日:2017年9月19日

 9月18日、弘前大学 教授 村下公一先生が医学セミナー「第17回 抗加齢医学の実際(日本抗加齢医学会)」(時事通信ホール)の地域発・行政の取り組み部門において「ピンチはチャンス!弘前発!ビッグデータを活用した予防医療」と題し、特別講演を行いました。
 同セミナーでは、参議院議員で慶応義塾大学法科大学院・医学研究科の古川俊治先生、東京大学医科学研究所の宮野悟センター長、慶応義塾大学医学部眼科学教室の坪田和夫教授など各界を代表する有識者が演者や座長を務め、抗加齢医学分野を斬新な角度からとらえ、広い視点から最新の知見をお届けしました。
 参加者は、全国から皮膚科医や整形外科医、眼科医など臨床医が数多く訪れ、注目度の高さが伺えました。


「第17回 抗加齢医学の実際」
日程: 9月17日~18日
会場: 時事通信ホール
http://www.mediproduce.com/jissai2017/


村下先生の講演
日時: 9月18日15時5分~15時40分
演者: 弘前大学 教授・副理事(研究担当) 村下公一先生
題: 「ピンチはチャンス!弘前発!ビッグデータを活用した予防医療」



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