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【メディア情報】4月11日、弘前大学とテクノスルガ・ラボが、共同研究講座「フローラ健康科学講座」開講式を行ったことについて“個人の「腸年齢」解析 いわき地区健診データ活用 共同研究講座も設置”と東奥日報(4月12日)でご紹介いただきました。

更新日:2018年04月16日

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 4月11日(水)、弘前大学とテクノスルガ・ラボが、共同研究講座「フローラ健康科学講座」開講式を同大医学研究科で行いました。
 このことについて“4月11日、弘前大学とテクノスルガ・ラボが、共同研究講座「フローラ健康科学講座」開講式を行ったことについて“個人の「腸年齢」解析 いわき地区健診データ活用 共同研究講座も設置”と東奥日報(4月12日)でご紹介いただきました。

 さらに“「弘前大学COI」に参画するテクノスルガ・ラボ(本社静岡市)は、弘大が弘前市岩木地区の住民を対象に行っている大規模健康調査データなどを活用し、5月にも個人向け腸内細菌解析サービスの販売を始める。同社の望月淳社長が11日、弘前市内で明らかにした”とも掲載されました。

 テクノスルガ・ラボは、弘前大学COIの参画機関の一つで、腸内細菌や遺伝子などの解析・サービスを開発しています。


※この記事に関しましては、東奥日報社より掲載許可を得ています。
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弘前大学とテクノスルガ・ラボ 【共同研究講座「フローラ健康科学講座」設置開所式】

■日時: 4月11日(水)9~10時
■場所: 弘前大学大学院医学研究科 学部長室
■参加者: テクノスルガ・ラボ社(望月社長、久田氏)、
      弘前大学(若林医学研究科長、中路特任教授、村下教授)
■講座名: フローラ健康科学講座



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