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【メディア情報】「“冷え”を科学的に解明しQOL向上へ、クラシエ」-日経デジタルヘルスの記事(10月24日)において、クラシエホールディングス 稲益悟志氏によるデジタルヘルスシアター講演(10月18日)について掲載されました。

更新日:2018年10月29日

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 10月24日、日経デジタルヘルスの「“冷え”を科学的に解明しQOL向上へ、クラシエ」の記事において、クラシエホールディングス 稲益悟志氏によるデジタルヘルスシアター講演(10月18日)について掲載されました。
 記事中、クラシエが進めている“冷え”やフレイルと疾病の関係に関する研究について、紹介されました。
 “冷えやフレイルに着目したのは、「QOLを低下させる未病の状態だから」と同社 経営企画室 企画部R&D戦略推進チーム 主任研究員で弘前大学大学院 医学研究科 特任助教の稲益悟志氏は説明する。弘前COIの持つビッグデータを活用することで、まずは冷えを科学的に解明し、いずれは冷えを予防することでフレイルを予防できるような早期介入ポイントを明らかにしたいとしている。”と掲載されました。

―伊藤 瑳恵記者(日経デジタルヘルス)


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