【メディア情報】1/29に開催された「弘前大学COIヘルシーエイジング・イノベーションサミット2016」について、“弘前市周辺でじわり進む健康宣言 タクシー会社や銀行、小学校での健康授業も”と日経デジタルヘルス(2/22)に掲載されました。


 “600項目もの住民健康診断「岩木健康増進プロジェクト」で得られたビッグデータを活用し、健康づくりを青森県全域で社会実装していく――。こうした取り組みを進めているのが、弘前大学COI研究推進機構だ。そのお膝元となる弘前市周辺では、企業や学校などが独自の健康への取り組みを進めている。

 2016年1月29日に弘前大学COI研究推進機構が開催した「弘前大学COI ヘルシーエイジングイノベーションサミット2016」では、こうした取り組みの概要を企業や学校などがそれぞれ報告した”と掲載されています。(赤坂麻実氏=日経デジタルヘルス)

 弘前市のタクシー会社である北星交通、みちのく銀行(青森市)、
弘前市の隣町にある平川市立猿賀小学校、弘前市と企業や学校、
自治体それぞれの取り組み内容を紹介しています。