【メディア情報】弘前大学COI研究推進機構が、国の実施機関であるJSTの中間評価で最高評価「S+」を獲得したことについて、陸奥新報(1月23日)に掲載されました。

 

 弘前大学COI研究推進機構は、国の実施機関である国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)から事業活動に関する中間評価を受け、最高評価である「S+」を獲得しました。このことについて、陸奥新報(1月23日・1面)に掲載されました。
 
 “2期連続の最高評価獲得について、弘大COI副拠点長の村下公一教授は、取材に対し「特に今回は(Sよりも高い)S+ということで非常に意義が大きい」とし、「このチャンスを生かし、残りの3年間(国の支援期間)も産学官民一体となり、本県の短命県返上に貢献したい。それが世界の健康づくりへの貢献にもつながると考えている」と語った。”と紹介されました。

―成田真由美記者(陸奥新報社)

(陸奥新報)
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