2026年3月12日(木)、立命館大学シンポジウム「データサイエンスと薬学」にて、村下副学長(教授)が招待講演を行いました。
村下副学長は、健康ビッグデータ解析やデータ連携による研究やWell-being社会モデルの実装について講演を行いました。本シンポジウムには、弘前大学COI-NEXTデータ分野のトップで、サイバー戦略チームリーダーの京都大学大学院医学研究科 教授 奥野恭史先生をはじめ、医療・創薬・ヘルスデータ活用の領域を牽引するトップ研究者がご登壇されました。当日は大学関係者・企業・一般市民の方々にご聴講いただきました。ご聴講いただいた皆様、ありがとうございました。
-村下副学長招待講演-
■日 時:2026年3月12日(木) 16:30-17:30
■会 場:立命館大学BKCローム記念館5F大会議室(滋賀県草津市野路東1丁目1-1)/オンライン
■演 題:「新経済循環」と「全世代アプローチ」で創る革新的Well-being社会モデルの実現
■講 師:弘前大学副学長(Well-being戦略担当)・教授/グローバルWell-being総合研究所副所長/健康未来健康イノベーション研究機構長 村下公一先生

立命館大学シンポジウム「データサイエンスと薬学」
■開催日時:2026年3月12日(木) 13:00-18:00
■開催場所:立命館大学BKCローム記念館 5F 大会議室
■プログラム:
・開会挨拶
13:00-13:10 立命館大学薬学部長・教授 北原亮先生
・招待講演
13:10-14:10 京都大学大学院医学研究科 教授 奥野恭史先生
14:10-15:10 医薬基盤・健康・栄養研究所 副所長 國澤純先生
15:30-16:30 京都大学医学部附属病院 教授 武藤学先生
16:30-17:30 弘前大学副学長・教授 村下公一先生
・閉会挨拶
17:30-17:40 立命館大学薬学部 教授 荒木通啓先生
