【活動報告】7月2日、理化学研究所革新知能統合研究センター講演会「すこやかに暮らし認知症を防ぐ」にて、村下副学長(教授)が招待講演を行いました。

 2026年7月2日(木)、理化学研究所革新知能統合研究センター講演会「すこやかに暮らし認知症を防ぐ」にて、村下副学長(教授)が招待講演を行いました。

 村下副学長は、健康ビッグデータ解析やデータ連携による研究・Well-being社会モデルの実装について講演を行いました。その後、理化学研究所チームディレクター/NPO法人ほのぼの研究所代表理事・所長の大武美保子氏との対談も行われ、ウェルビーイングな暮らしを支えるイノベーションにより認知症を防ぐ未来社会を実現する最先端の取り組みについて、熱い議論が交わされました。
 
 当日は全国から多くの方々にご聴講いただきました。ご参加いただいた皆様に御礼申し上げます。

‐村下副学長(教授)招待講演ー
■日   時:2026年7月2日(木) 13:40-14:10
■会   場:アミュゼ柏(千葉県柏市6-2-22)
■演   題:Well-being(ウェルビーイング)な未来社会の実現
■講   師:弘前大学副学長(Well-being戦略担当)・教授/グローバルWell-being総合研究所 副所長/健康未来イノベーション研究機構長 村下公一先生
 

‐理化学研究所革新知能統合研究センター講演会「すこやかに暮らし認知症を防ぐ」ー
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■日   時:2026年7月2日(木) 13:30-16:00
■会   場:アミュゼ柏(千葉県柏市6-2-22)