【活動報告】1月28日(金)、日本総合健診医学会 第50回大会にて村下教授が講演を行いました。

 1月28日(金)、「日本総合健診医学会 第50回大会」にて村下教授が講演を行いました。本学会は「人生百年時代の健康診断 老若男女に寄り添った健診を目指して」をテーマに開催されました。
 
 村下教授はランチョンセミナーに登壇し、「健康ビッグデータ」と「QOL健診モデル」による新たな価値創出について、弘前大学COIの成果や展望などを講演しました。
 全国各地からオンライン配信に多数の参加者が集まり、充実した講演となりました。
         
―村下先生講演―
■日時:1月28日(金)12:00-13:00
■会場:ウェスティンホテル仙台 2F グランドボールルーム
■講師:弘前大学大学院医学研究科附属健康未来イノベーションセンター
    副センター長・教授 村下公一先生
■演題:オープンイノベーションを基盤としたデータ駆動型新well-being社会システムの実現
   ー超多項目(3000)健康 BD をベースとした未来型ヘルスケアサービス戦略の追求ー

日本総合健診医学会 第50回大会
https://www.shuwa-asc.com/jhep2022/index.html
■日時:2022年1月28日(金)~29日(土)
■会場:ウェスティンホテル仙台(宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1)
    トラストシティカンファレンス・仙台(宮城県仙台市青葉区一番町1-9-1 仙台トラストタワー)
■開催:Web配信